『 Proof of Technical 』
カスタマーの信頼を得ることが
最上の規範と考える弊社方針が
数々の感謝状・認定書に集約されていると言っても
過言ではないでしょう。
当社内の実績や社内設備の詳細をお知りになりたい方は
どうぞお申しつけ下さい。
他社と見比べて戴ければ、お客様は弊社へご発注すると
確信しております。
その機が来ることを、心よりお待ち申し上げております。

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1987
(昭和62年11月) |
(株)本田技術研究所より、F-1選手権コンストラーズチャンピオンとドライバーズチャンピオン獲得の際の開発協力で表彰される。

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1988
(昭和63年11月) |

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(株)本田技術研究所より、F-1選手権コンストラーズチャンピオンとドライバーズチャンピオン獲得の際の
開発協力で2年連続表彰される。 |
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1989
(平成1年11月) |
(株)本田技術研究所より、F-1選手権コンストラーズチャンピオンとドライバーズチャンピオン獲得の際の開発協力で3年連続表彰される。

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1990
(平成2年11月) |
(株)本田技術研究所より、F-1選手権コンストラーズチャンピオンとドライバーズチャンピオン獲得の際の
開発協力で4年連続表彰される。 |
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1991
(平成3年11月) |
(株)本田技術研究所より、F-1選手権コンストラーズチャンピオンとドライバーズチャンピオン獲得の際の
開発協力で5年連続表彰される。

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1992
(平成4年1月) |
(株)本田技術研究所より、F-1選手権の新技術開発と通算71勝目の開発協力で表彰される。

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1998
(平成10年5月) |
本田技術研究所 朝霞研究所より、新機種開発における貢献により、優秀感謝状を受賞。

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1998
(平成10年9月) |
松下電器産業 (株)精機事業部より、『品質自主保証会社認定証(New
QIG)』を取得 |
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2000
(平成12年4月) |
本田技術研究所 朝霞研究所より、研究開発における試作部品の製作協力により優秀感謝状を受賞。

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2000
(平成12年9月) |
松下電器産業 (株)精機事業部より、『品質自主保証会社認定証(New
QIG)』を更新 |
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